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HTML5プロフェッショナル認定試験レベル2 サンプル問題

例題解説とその内容については、例題提供者の監修です。内容や試験問題に関わるお問い合わせにつきましては、LPI事務局ではお応えできませんのでご了承ください。
例題解説のご提供者さまを募集中です。LPI-Japan事務局までぜひご投稿ください。選ばれた方の例題解説は本サイトに掲載させていただきます。

2.12 パフォーマンス に関する問題

例題12.4「2.12.2 High Resolution Time」
レベル2の出題範囲「2.12.2 High Resolution Time」からの出題です。
ミリ秒単位の現在時刻と、マイクロ秒単位の現在時刻を取得するメソッドの正しい組み合わせを一つ選択して下さい。
  • ミリ秒単位:performance.now() マイクロ秒単位:Date.now()
  • ミリ秒単位:Date.getMilliseconds() マイクロ秒単位:performance.getMicroSeconds()
  • ミリ秒単位:Date.getMilliseconds() マイクロ秒単位:performance.now()
  • ミリ秒単位:Date.now() マイクロ秒単位:performance.getMicroSeconds()
  • ミリ秒単位:Date.now() マイクロ秒単位:performance.now()

※この例題は実際のHTML5プロフェッショナル認定試験とは異なります。

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例題12.3「2.12.1 Navigation Timing 」
レベル2の出題範囲「2.12.1 Navigation Timing」からの出題です。
DNSにおける名前解決の所要時間を取得するために使用する、Navigation Timing APIのプロパティを2つ選択して下さい。
  • domainLookupStart
  • domainLookupBegin
  • domainLookupStop
  • domainLookupEnd

※この例題は実際のHTML5プロフェッショナル認定試験とは異なります。

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例題12.2「2.12.1 Navigation Timing」
レベル2の出題範囲「2.12.1 Navigation Timing」からの出題です。
Performanceオブジェクトで取得できる情報を下記からすべて選びなさい。
  • ミリ秒スケールでのリソースの取得にかかる時間
  • マイクロ秒スケールでの現在時刻
  • マイクロ秒スケールでの経過時間
  • ミリ秒スケールでの現在時刻

※この例題は実際のHTML5プロフェッショナル認定試験とは異なります。

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例題12.1「2.12.1 Navigation Timing」
レベル2の出題範囲「2.12.1 Navigation Timing」からの出題です。
Navigation Timing APIを用いて、画面表示のパフォーマンスを計測できるケースを全て選択しなさい。
  • onloadイベントハンドラの中で、AJAXとDOM操作によって表示する画面を構築する。
  • DOM操作によってiframeタグを追加し、その中に画面を表示する。
  • DOM操作によってdivタグを追加し、その中にAJAXとDOM操作によって表示する画面を構築する。
  • グローバルなJavaScriptの処理の中で、DOM操作によって表示する画面を構築する。

※この例題は実際のHTML5プロフェッショナル認定試験とは異なります。

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