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HTML5プロフェッショナル認定試験レベル1 サンプル問題

例題解説とその内容については、例題提供者の監修です。内容や試験問題に関わるお問い合わせにつきましては、LPI事務局ではお応えできませんのでご了承ください。
例題解説のご提供者さまを募集中です。LPI-Japan事務局までぜひご投稿ください。選ばれた方の例題解説は本サイトに掲載させていただきます。

1.5 オフラインアプリケーション に関する問題

例題5.5「1.5.1 オフラインWebアプリケーション(概要とマニフェスト)」
レベル1の出題範囲「1.5.1 オフラインWebアプリケーション(概要とマニフェスト)」からの出題です。
オフラインWebアプリケーションのMIME設定を行なうために使用されるファイルを2つ選択してください。
ただし、ApacheをWebサーバとして使用しているものとします。
  • .htaccess
  • Manifest
  • index.html
  • manifest
  • httpd.conf

※この例題は実際のHTML5プロフェッショナル認定試験とは異なります。

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例題5.4「1.5.1 オフラインWebアプリケーション(概要とマニフェスト)」
レベル1の出題範囲「1.5.1 オフラインWebアプリケーション(概要とマニフェスト)」からの出題です。
キャッシュマニフェストファイルで、必ずネットワーク経由でアクセスするリソースを記述するセクションは次のうちどれか。正しいものを一つ選択しなさい。
  • CACHE
  • NETWORK
  • FALLBACK
  • ONLINE
  • NOCACHE

※この例題は実際のHTML5プロフェッショナル認定試験とは異なります。

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例題5.3「1.5.1 オフラインWebアプリケーション(概要とマニフェスト)」
レベル1の出題範囲「1.5.1 オフラインWebアプリケーション(概要とマニフェスト)」からの出題です。
オフラインウェブアプリケーションにおけるマニフェストファイルをウェブページに関連づけるには、どの要素の何属性を使用するか?
正しいものを一つ選びなさい。
  • meta要素のcontent属性
  • meta要素のhttp-equiv属性
  • link要素のhref属性
  • link要素のmanifest属性
  • html要素のmanifest属性

※この例題は実際のHTML5プロフェッショナル認定試験とは異なります。

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例題5.2「1.5.1 オフラインWebアプリケーション(概要とマニフェスト)」
レベル1の出題範囲「1.5.1 オフラインWebアプリケーション(概要とマニフェスト)」からの例題を解説します。
オフラインウェブアプリケーションにおけるマニフェストファイルに関する記述として、間違っているものを1つ選びなさい。
  • 一行目には、「CACHE MANIFEST」と記述する必要がある。
  • #から始まる行はコメントとなる。
  • 対象ファイルとして拡張子が.html .html .cssのファイルのみ指定可能である。
  • CACHE、FALLBACK、NETWORKの3つのセクションが存在する。
  • マニフェストファイルは、通常Webサーバ上に配置する。

※この例題は実際のHTML5プロフェッショナル認定試験とは異なります。

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例題5.1「1.5.1 オフラインWebアプリケーション(概要とマニフェスト)」
レベル1の出題範囲「1.5.1 オフラインWebアプリケーション(概要とマニフェスト)」からの例題を解説します。
一般的にオフラインアプリケーションを動作させるために行う事として、正しいものを一つ選びなさい。
  • Webコンテンツをバーチャルホストに配置する。
  • Webサーバにキャッシュマニフェストファイルを置く。
  • Webサーバにて、オフラインアプリケーション用のポートへのアクセスを新たに許可する。
  • クライアント側にて、オフラインアプリケーション動作のためのソフトウェアをインストールしておく。
  • クライアント側にて、データ保存のためのオフラインアプリケーション専用のディスク領域を設定し確保しておく。

※この例題は実際のHTML5プロフェッショナル認定試験とは異なります。

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